こんにちは!こんばんは!女性営業マンとして日々奮闘している「なっちゃん」です!

営業で毎日頑張ってるそこのあなた!!

こんな時どうしようと悩む事もあると思います!!世の中にはビジネス書、自己啓発本たくさんあります。

自分の成長の為、部下の育成の為に読みたいと思っても何を選んでいいのかわからない方も多いのではないでしょうか?

今日は、営業マンに役に立つ知識やより成長出来るヒントが詰まった、おすすめをご紹介していきます。

最後までお付き合いください。

営業マンが読むと成績アップ!?おすすめの本とは

営業で行き詰った時、悩んだ時に、本を読むと新しい知識や考え方を手に入れることが出来ます。

本を読むことで、知識や経験が増えます。

ぜひ、自分の魅力をあげて成績アップを狙っていきましょう!!

それでは、おすすめトップ5をご紹介していきます!

おすすめの本 トップ5

  1. 人を動かす
  2. 嫌われる勇気
  3. 凡人が最強営業マンに変わる魔法のセールストーク
  4. かばんはハンカチの上に置きなさい
  5. 一流の気くばり力

人を動かす/D・カーネギー

【紹介文】

1936年に出版された本書ですが、今や各国語に翻訳され1500万部を売り上げ、世界的大ベストセラー作品です。

なぜ、こんな世界的に愛され続けるのでしょうか?初版から今まで内容は変わってないそうです。時代が移り変わったとしても、人として大切にすべき本質は今も昔も変わらないということです。

「人を動かす」は大きく4つのパートに分かれています。

【価格】

単行本:1,650円(税込)・Kindle 価格:¥825(税込)
引用先:Amazon

【特徴(概要)】

人を動かす3原則、人に好かれる6原則、人を説得する12原則、人を変える9原則の4つに分けて書かれています。

内容はとてもシンプルに書かれています。人と関わっていく際の当たり前の事が書かれています。実際にあった事実をわかりやすく表現されています。

人を変えるにはまずは自分が実践し変わることの大切さがわかります。自分が変われば素晴らしい人生が待っているとも感じます。

【こんな人におすすめ】

人を育てる立場にあるマネージャー職の方必見の書籍です。

マネージャー職以外でも営業職の方にも効果的な書籍です。

【メリット・デメリット】

メリット:人を動かす方法がわかる。

デメリット:物語調なので、自分ごとに置き換え実践する必要がある。少し大きく重いので気になる方は文庫版がおすすめ。

【口コミ】

・この本を久しぶりに読んで前回はインプット→アウトプットしてたけど、今からはインプット→相手→思考→アウトプットしようと思います。
・素晴らしい。今まで自分がいかに愚かなことをしてきたかを理解した。
・人に対しての接し方について今一度考える機会を与えられた気がする。
・様々な知識・知恵が凝縮されています。一度は読んでおきたい名著です。
・分厚くて、読む前に気合いが必要ですが、どんどん読めます。
・最近ではマンガ本も出るほどなので、名著であることは間違いない。管理職や、経営者などはぜひ読んでもらいたい。

引用先:アマゾン 口コミ

 

嫌われる勇気/岸見一郎・古賀史健